UBERアプリの使い方

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UBERの特徴をご理解いただいたところで、話を冒頭の今月1日に戻そう。
土砂降りスコールの中、コピー機を修理に持って行くために、UBERを利用することにした。せっかくなので、割高ではあるがUBER BLACK(ハイグレードセダン)を配車してみる。

UBERアプリのダウンロードはこちらから。
iTunes Storeでダウンロード
Google Playでダウンロード

登録時に、以下のプロモーションコードを入力すると200B分の無料乗車クーポンが貰えるのでぜひ活用して欲しい。

プロモーションコード:uberyindeed

PCから登録する場合は、以下のURLより登録すれば同じく無料クーポンが貰える。
https://www.uber.com/invite/yindeed

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アプリを立ち上げ、EメールアドレスかFacebookアカウントでサインイン。
今回は、Facebookを利用。

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位置情報の利用は必須なので許可。

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携帯電話番号を登録。
初期設定では日本になっていると思うので、タイの携帯を登録する場合は、国旗マークをタップして、タイに設定しておこう。

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続いてクレジットカード情報の登録。
先ほどのプロモーションコード(uberyindeed)もここで入力しよう。

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登録が完了したら早速配車。車種は一番下のスライドで選択できる。左はUBER X、真ん中が今回利用するUBER BLACK、右のMORNINGは利用できたことがない。
配車するには乗車位置を設定をタップ。

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GPS機能で自動的に今いる場所が乗車位置に設定されているはずだが、違う場所から乗りたい場合等は変更しておこう。
目的地までの概算料金が知りたい場合は、左下の見積料金をタップ。

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目的地を入力する。今回は、ラチャダーのアキバ的な存在であるラマ9世駅にある「Fortune Town(フォーチュンタウン)」が目的地だ。

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見積料金は、119〜142Bとのこと。おそらくスコールで渋滞しているためもう少しかかるだろう。(UBER Xなら50〜60B)

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料金に問題がなければ配車を依頼しよう。

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配車リクエスト中。

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ドライバーが見つかった。車種やナンバー、到着までの時間も表示される。
運転手にこちらから連絡することも可能だ。

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